スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

日本代表。たぶん誰もが一度は考えたことあるでしょ?①

どうも、こんにちは。羅門です。

今日はたぶんサッカーファンの誰もが一度は考えたことがある私的日本代表ということで書いちゃいましょー。

2010年5月12日に電撃解任された岡田監督の代わりに羅門が2010年南アフリカワールドカップの指揮をとることになったという妄想ストーリーで考えていきたいと思います。

前提としてワールドカップまで期間があまりないので、岡田監督の日本代表がベースになるのは致し方ないですが、僕は男前なので「これからは自分流で」なんていう言い訳はしません。
ベースはありつつも初めから自分流です!

それでは早速のメンバー発表です!!!!
(背番号も独断で決めちゃいました!完全に好みです)

GK 1  楢崎
   12 曽ヶ端
   23 川島

DF 22 中澤
   4  トゥーリオ
   5  槙野
   21 加地
   2  内田
   3  相馬
   16 長友

MF 6  中田浩
   15 明神
   20 稲本
   8  小笠原
   7  遠藤
   10 中村俊
   17 長谷部
   19 石川
   13 山瀬

FW 11 岡崎
   14 本田
   18 前田
   9  森本


っとこんな感じの悩みに悩んだ23人。岡田監督の10000万ぶんの一ぐらいは悩みましたよっと。

まずはゴールキーパーから選考理由について説明します。

楢崎は説明不要ですね。総合力では現段階でナンバーワンのゴールキーパーでしょう。
曽ヶ端、川島は西川とも迷いましたが西川は今シーズンは不安定さが目立つので、曽ヶ端を抜擢しました。
ハイボールなら曽ヶ端、一対一の反応なら川島に分があるでしょうか。曽ヶ端にはまとめ役・いじられ役にもなってもらいたいところです。

岡田監督が選んだ川口も珍しくいいチョイスだとは思うのですが、やはり第三ゴールキーパーとはいえ選手なわけで、それを考えると怪我あけで今シーズン一試合も試合に出てない選手を呼ぶのは躊躇しますね。

つづいてディフェンダーです。

センターバックは中澤とトゥーリオは堅いところですね。両者ともスピード不足は気になりますが、現段階でファーストチョイスはこの二人です。
そしてサブのセンターバックは岩政、栗原と争いましたが槙野です。
中澤、トゥーリオと組んだときの相性もあるので未知数ということでキャラクター重視で選びました。
また、MF枠の中田浩もセンターバックのサブという位置づけでもあります。

サイドバックはまず右サイドは加地と内田。左サイドは相馬と長友です。
内田と長友はそれぞれ現段階でもだいぶ健闘はしていると思いますが、いかんせん守備が不安でしょうがないです。
全体的に見て日本のサイドバックはブラジル式というか攻撃は上手いけど、守備は....というタイプが多い気がします。
ライン際の守備はそこそこできてもセンターバックのカバーリング、逆サイドからのクロスの対応は稚拙な対応が多いように感じます。
ということで右サイドのレギュラーには内田よりは幾分守備がましな加地を推したいと思います。
相馬は突破はともかく守備とクロスはいまいちな印象はありますが、ポルトガルで成長してるであろうと期待を込めての選出です。単に左利きの左サイドバック好きな羅門の趣味というのもありますが。


とここまで書いていて結構字数を書いたのでミッドフィルダー以降の選出理由などなど続きは次回に書こうと思いまっす!





   
スポンサーサイト

テーマ : サッカー日本代表 - ジャンル : スポーツ

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

日本代表

【静岡】 W杯日本代表 川口、矢野が選出 ‎22 時間前‎ サッカーに対するひたむきな姿勢が、サプライズ人事を呼び込んだ。10日発表されたサッカーW杯南アフリカ大会に臨む日本代表メンバー。実績を重視する岡田武史監督が読み上げた23選手

日本代表。たぶん誰もが一度は考えたことあるでしょ??

どうも、こんにちは。羅門です。 今日は前回のエントリの続きです。 ではおさらいです。羅門ジャパンのメンバーは以下の23人です。 ゴ...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。